ヤムナスカ ハイキング カナダ ロッキー
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ウォールオブジェリコ ロッキー バックパッキング スコーキ

 ヤムナスカのシニアバックパッキングガイドが開発した、完全オリジナルのバックパッキングコース「ウォール・オブ・ジェリコ」。行程もハードであり、まだ知名度はないですが、人と違ったツアーがしたい!ロッキーに何度も訪れて新しいところに行きたい!という人向けのツアーです。

個人旅行 オリジナルツアー スコーキ カナディアンロッキー
展望
氷河
湖

 

2008年7月20〜26日、8月17〜23日、8月30〜9月5日


 

7日間


 

お一人様1295カナダドル+消費税

 

ガイド料、登山口までの送迎、キャンプ場、宿泊費、山中の全食事、公園使用料
*ツアー前後のホテルや空港の送迎は含まれておりません。必要な方はお問い合わせ下さい。

 

2名、混載

 

ヤムナスカ、キャンモアオフィス
*キャンモアの宿泊先から、オフィスまでの送料は無料です

 

1日目の昼食から7日目の夕食まで

 

日本での夏山縦走バックパッキングを経験したことがある方。縦走時には10-15kg以上のバックパックを7時間以上背負って移動します。体力に自身のある方を対象に設定しております。

 

3


 

約86km


 

↑2110m ↓1250m

線

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線

山上のお花畑散策
サンシャインメドウハイキング

 

 バンフ国立公園内レイクルイーズ地区にあるコース。ヤムナスカのバックパッキングツアーの中でも、ジャスパーハイランドと並ぶ、チャレンジングなツアーの一つです。総行程は90km近くあり、行程差もあります。しかしながら、山中7日間のうち、同じキャンプ場で連泊する日が2回あり、その日は軽いパックで日帰りハイキングをすることができます。また、皆様の体調を見ながらヤムナスカ・ガイドが、無理のないペース配分で歩きますので、無理なく縦走することができます。
 ハイライトは4日目。ツアーのタイトルにもなっているウォール・オブ・ジェリコの岩壁が姿を現します。馬の背の用に削り取られた岩壁。造山活動の神秘を完実にはいられないでしょう。
5日目以降も見所満載、世界的にも有名なスコーキ(Skoki)エリアにはいり、オイスターピークなどへの登頂も考えられます。多くの湖が点在しているのも特徴の一つです。最終日はレイクルイーズスキーエリアへ下山します。ゴールに近づくにつれて、人工物も見え始め、ここまで来ると旅の成功を感じずにはいられないでしょう。駐車場に待機している専用車に乗り、キャンモアに向かい、ツアーは終了となります。
 縦走中に人と合うことはほとんどありません。そのようなカナダの中でもまだ知られていないコース。ヤムナスカだからこそ提案することができます。

ウォールオブジェリコ レイクルイーズ
氷河湖 バックパッキング
スコーキエリア

なぜこのような形に?ウォール・オブ・ジェリコ

湖畔でのリラックスなひと時

スコーキエリアのメドウをいく

【服装の目安】
ハイキングブーツ、雨風をしのげる上下、フリースなどの防寒具、着替え、60L程度のザックなど
*持ち物についての詳しい説明は、ツアー行程の詳細(PDF)をご覧ください。

【このエリアで出会える高山植物】

ウェスタンアネモネ チョウノスケ草 コルツフット プクーン モスキャンピオン トウヒレン インディアンペイントブラシ

ウェスタンアネモネ

チョウノスケソウの仲間

フキの仲間

ムラサキ科ムラサキ属の花

ナデシコ科マンテマ属

トウヒレンの仲間

インディアンペイントブラシ


バックパッキング The Wall of Jericho


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